マンガ好き&読書好きが選ぶ、秋のメディア化作品・注目度ランキングを発表!1位はアニメ劇場版『鬼滅の刃』、2位はドラマ化『極主夫道』

株式会社BookLiveのプレスリリース

凸版印刷株式会社のグループ会社である、株式会社BookLive(本社:東京都港区・代表取締役社長:淡野 正)は、運営する総合電子書籍ストア「BookLive!」において、【2020年秋 注目のおすすめメディア化作品】の特集ページを10月23日(金)より公開しました。「BookLive!」の会員2,419名から寄せられた<2020年秋のメディア化作品注目度>アンケートの結果を発表いたします。

【アンケート調査 結果概要】
「2020年秋(10月~12月)に放送・公開になるメディア化作品の中から、あなたが注目している作品を教えてください(最大3つまで回答可)」というアンケート調査で、1位に輝いたのは『鬼滅の刃でした。社会現象級のヒットとなったTVアニメシリーズの続きが描かれる「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」は、10月16日の公開初日からわずか3日間で興行収入46億円を突破し、コロナ禍に悩む映画界に明るいニュースをもたらしています。
2位は、『極主夫道』でした。極道+主夫業、という異例の組み合わせとシュールな展開に、2018年の連載開始からSNSで徐々に人気が高まり、現在単行本は5巻まで発売中です。独特のキャラクターをどう連続ドラマ化するのかが注目を集め、玉木宏さんが主人公を演じる予告編が公開となった時には、その再現度の高さで一躍話題となりました。
3位は、『ハイキュー!!』でした。当初は7月から4期第2クールの放送が開始される予定でしたが、新型コロナウイルス感染症の影響で放送延期に。この秋、満を持しての放送となり、多くのファンから「待っていた!」という喜びの声が寄せられました。

のメディア化注目度】1位:鬼滅の刃映画化)

著者名:吾峠呼世晴
出版社:集英社
https://booklive.jp/product/index/title_id/381332/vol_no/001
【BookLive! ユーザーからのコメント】
・アニメも漫画も両方見ています。TVアニメの続きのストーリーが、劇場版でどのように映像化されてるのか楽しみ!
・原作の面白さもさることながら、アニメの美しい色彩や躍動感、緊迫感に圧倒されています。劇場版、絶対に観に行きます!

のメディア化注目度】2位:極主夫道ドラマ

著者名:おおのこうすけ
出版社:新潮社
https://booklive.jp/product/index/title_id/540285/vol_no/001
【BookLive! ユーザーからのコメント】
・原作のあのシュールさを、どうやって実写化するのか見てみたい。
・原作コミックが大好きで、予告を見ましたが相当クオリティ高そう。主人公と玉木さんがイメージ合いすぎて楽しみ!!

のメディア化注目度】3位:ハイキュー!!アニメ化)

著者名:古舘春一
出版社:集英社
https://booklive.jp/product/index/title_id/184474/vol_no/001
【BookLive! ユーザーからのコメント】
・1期からずっとハイクオリティな神アニメ。最終話まできっちり見届けたい。
・ずっと待ってました!どの高校の選手も魅力的。アニメだからこそできる、動きと音響から感じるスピード感と臨場感にワクワクさせられます。

のメディア化注目度】4位:進撃の巨人アニメ化)

著者名:諫山創
出版社:講談社
https://booklive.jp/product/index/title_id/40660/vol_no/001
【BookLive! ユーザーからのコメント】
・第1期からずっと見ています。クライマックスに向かっている原作をより加速させてくれる作品になると期待しています。
・とうとうファイナルシーズン…!!この波乱の物語をどのように締めくくるのか、今から楽しみです。

のメディア化注目度】5位:30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい(ドラマ化)

著者名:豊田悠
出版社:スクウェア・エニックス
https://booklive.jp/product/index/title_id/548053/vol_no/001
【BookLive! ユーザーからのコメント】
・BLが苦手でも取っ付きやすい作品だと思います。どんな風に映像化されるのか楽しみ!心の声をどう表現するのか気になる。
・原作が面白い!「おっさんずラブ」で開拓された分野を、次のステージへ引き上げて!

【特集ページ】
2020年秋(10~12月)注目のおすすめメディア化作品
URL:https://booklive.jp/feature/index/id/media

【アンケート調査概要】
調査タイトル:2020年秋(10月~12月)のメディア化作品 注目度アンケート
          ※BookLive! で配信中の原作のある作品を対象としています
調査期間:2020年10月2日(金)~10月4日(日)
調査方法:BookLive! 会員を対象にメールでアンケート回答
回答数 :2,419人
※本調査を使用する際は「総合電子書籍ストアBookLive! 調べ」とご記載ください。

総合電子書籍ストア「BookLive!」は、“いつも心に、「マンガ部屋」を。”を新たなコンセプトに、人生を豊かにする本との出会いと、心ゆくまで楽しむことができるサービスを今後も提供してまいります。

————————————————————————————————-
【総合電子書籍ストア「BookLive!」概要】
「BookLive!」は、凸版印刷グループの総合電子書籍ストアです。2011年よりサービスを開始し、マンガ、書籍、ラノベ、雑誌など、国内最大級の品揃えを誇ります。読者の利便性を最優先に、いつでも、どこでも簡単に楽しめるサービスを提供しております。

●総合電子書籍ストア「BookLive!」 https://booklive.jp/
●公式Twitter https://twitter.com/BookLive_PR

≪『使いやすい電子書籍ストア』・『本棚が使いやすい電子書籍ストア』2部門でNo.1を獲得≫
2018年10月に、「電子書籍・電子コミックに関する調査」(実査委託先:ESP総研)において、「使いやすい電子書籍ストアNo.1」「本棚が使いやすい電子書籍ストアNo.1」の2部門で第1位を獲得しました。
※2018年10月度調査 /アンケート名称:電子書籍・電子コミックに関する調査/ 実査委託先:ESP総研

————————————————————————————————-
【株式会社BookLiveについて】
BookLiveは、「新しい価値を創造することで、楽しいをかたちにする」を企業理念とし、電子書籍ビジネスを担う企業として設立されました。読者の利便性を最優先に、「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」の実現を目指し、事業を展開しています。また、設立以来、業界を牽引する様々な企業と連携し、新たなビジネスモデルを創出するなど、電子書籍の新たな可能性の探求を続けています。
URL: https://www.booklive.co.jp/

本文中に記載されている会社名、サービス名及び製品名等は各社の登録商標または商標です。
 

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。