高槻市が舞台!オリジナルアニメーションがついに完成!

株式会社ポニーキャニオンのプレスリリース

高槻市の「住むまちとしての魅力」を伝えるアニメーションが本日公開された。

高槻市は、20~30代の若い世代をターゲットとした「定住促進プロモーション」に力を入れている。このアニメーションは、これからどこに住もうか考えている単身者や夫婦世代に対して、同市の住みよさをPRする内容となっている。動画は結婚2年目の夫婦が高槻で幸せに暮らす模様を描いた90秒バージョン1作品、90秒バージョンをそれぞれテーマごとに分割した6秒バージョン8作品の合計9作品を公開中。
完成したアニメーションは、定住促進・特設「たかつきウェルカムサイト」内で公開しているほかYouTube広告などで随時配信予定。
たかつきウェルカムサイト:http://www.city.takatsuki.osaka.jp/welcome/

豪華なキャスティング
高槻市出身の声優福山潤がタカシ役、竹達彩奈がカツキ役を演じた。
楽曲は海外でも活躍する音楽家・野崎良太(Jazztronik)が担当。

 

 

 

【ストーリー】
結婚2年目のタカシとカツキ。
大阪と京都に勤める二人はアクセスの良さから、高槻で暮らすことを選ぶ。
街のにぎわいに、身近な自然。二人の週末はいつも充実している。
のびのび子育てできる環境や365日対応の医療体制。
高槻の暮らしやすさを実感し、二人はもっと明るい将来を思い描いていく。

【6秒バージョン】
「アクセス」「お気に入り」「憩い」「楽しみ」「子育て」「医療」「施設」「にぎわい」
8つの「住むまちとしての高槻」の魅力を6秒アニメーションで表現

【楽曲担当】
野崎良太(Jazztronik)
Jazztronikとは野崎良太が率いる特定のメンバーを持たないミュージック・プロジェクト。
アーティスト活動をする傍ら、ピアニスト、作編曲家として映画、ドラマのサウンドトラックや多数のアーティストプロデュースも数多く手掛ける。日本のみならずヨーロッパ、アメリカ、アジア各地でDJ、Liveパフォーマンスを行っている。

【アニメーション詳細】
タカシ役:福山潤(高槻市出身)
カツキ役:竹達彩奈
アニメーション制作:アスラフィルム
企画・制作:ポニーキャニオン
企画:高槻市
アニメーション閲覧はこちら
定住促進・特設「たかつきウェルカムサイト」http://www.city.takatsuki.osaka.jp/welcome/
高槻市ホームページ:http://www.city.takatsuki.osaka.jp/

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