シリーズ累計4500万部突破! 伝説のバスケ漫画『DEAR BOYS』シリーズ最新作!! KC『DEAR BOYS ACT4』第1巻、3月15日(金)発売!!!

株式会社講談社のプレスリリース

シリーズ累計部数が“4500万部”を突破する大人気バスケットボール漫画『DEAR BOYS』(八神ひろき著)は、昨年10月より新シリーズ『DEAR BOYS ACT4』が始まり、3月15日(金)に待望の第1巻が発売されます。
同時に電子版『DEAR BOYS 湘南大相模スペシャルセレクション』全6巻も、3月15日(金)より配信が開始されます。こちらは『ACT4』の舞台となる湘南大相模高校にスポットを当て、全シリーズの中で「湘南大相模が登場した試合」だけを特別にセレクトしました。あの名シーン、あの感動を再び楽しむ内容となっています。
新たに始まったシリーズ『DEAR BOYS ACT4』にご期待ください!!

【『DEAR BOYS』とは?】
廃部寸前の瑞穂高校バスケ部に突如転校してきたのは、バスケの名門・天童寺高校の元キャプテン・哀川和彦。哀川の実力と熱意で、バスケ部の活動を再開することを決意した藤原、三浦、石井、土橋。瑞穂バスケ部の全国に向けた挑戦が始まった!

【『DEAR BOYS ACT4』内容紹介】
神奈川県ナンバーワンと名高い名門・湘南大相模高校バスケットボール部。インターハイ神奈川県予選・決勝リーグを勝ち進むも、本戦3回戦で宿敵・瑞穂高校に敗れてしまう。
時は流れ、3年生になったエース・布施歩は新たなチーム作りに向け、動きだそうとしていた。現れた2人の1年生がもたらすものは、チームの“変革”か? 湘南大相模バスケ部が全国に向けて走り出す!!
 

【『DEAR BOYS』シリーズ】
KC『DEAR BOYS』全23巻(電子書籍版は全12巻)
KC『DEAR BOYS THE EARLY DAYS』全1巻
KC『DEAR BOYS ACTⅡ』全30巻
KC『DEAR BOYS ACT3』全21巻
KC『DEAR BOYS OVER TIME』全3巻
大好評発売中!! ※全シリーズ電子書籍化!

【著者『八神ひろき』紹介】
1966年生まれ。新潟県出身。1987年「月刊少年マガジン」にて『2人におまかせ』でデビュー。
1989年より同誌にて『DEAR BOYS』を連載開始。1996年から2004年まで『G-taste』を連載(ミスターマガジン~ヤングマガジンUppers)。
『DEAR BOYS』は、番外編『DEAR BOYS THE EARLY DAYS』を挟み、1997年より『DEAR BOYS ACTII』、
2009年より『DEAR BOYS ACT3』、2016年より『DEAR BOYS OVER TIME』を2017年2月号まで連載。
6月号から2018年8月号まで『トキワボウルの女神さま』を連載後、11月号より『ACT4』を現在、連載中。
『DEAR BOYS』はシリーズ累計売上が4,500万部を超え、2007年には『DEAR BOYS ACTII』で、第31回『講談社漫画賞』少年部門を受賞。

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