北九州市に非常事態発生!? 謎の巨大生物が現れた!!ーー前代未聞! 現役市長が架空の企業と共同会見! “経済的に正しい”ロボットヒーロープロジェクト『ブルバスター』、企画進行中!!

株式会社KADOKAWAのプレスリリース

映像監督・中尾浩之(P.I.C.S.)と漫画家・窪之内英策のタッグから生まれたオリジナルプロジェクト『ブルバスター』。現在、小説『ブルバスター 01』が株式会社KADOKAWAより発売され、大きな話題となっております。
『ブルバスター』はコストとせめぎあいながら、人々の暮らしを脅かす謎の生命体「巨獣」と戦う中小企業・波止工業の奮闘を描いたロボットヒーロー物語。企画立ち上げ時に原作の中尾浩之がそのロケーションに惚れ込んだ事から縁が始まり、北九州市とその近郊をモデルとして描かれています。
この度、その『ブルバスター』に登場する架空の企業“波止工業”と、北九州市による緊急記者会見の模様を収めた特別映像が、本日3月28日正午をもって公開されました!
物語と現実が交差するとき、いったいどんな光景が生み出されたのか?
ぜひ記者会見映像でお確かめください!

■『ブルバスター』波止工業×北九州市 緊急記者会見映像(約1分30秒)
 Youtube URLはこちら https://youtu.be/0ZWpePC6sn0

■『ブルバスター』情報はこちらでチェック!
公式サイト http://www.bullbuster.jp/
公式Twitter https://twitter.com/bullbuster_info

★『ブルバスター』概要★
【小説】

  • ブルバスター 01

原作/中尾浩之
カバーイラスト/窪之内英策

KADOKAWA刊
定価 本体1,300円+税

〈STORY〉
燃料費、人件費、資金繰りetc……コストとせめぎあう怪獣退治!?
ロボットで害獣駆除を行う波止工業に出向が決まった沖野鉄郎。21歳。ロボット操縦者になるという幼い頃からの「夢」を叶え、期待に胸ふくらませながら初出勤した沖野を待ち受けていたのは、今にもつぶれそうな社屋、ミサイル一発撃つにもコストとのせめぎあいという想像をはるかに下回る厳しい「現実」で!?
“経済的に正しい”ロボットヒーロー物語、開幕!!

〈STAFF〉
原作 : 中尾浩之 (『タイムスクープハンター』シリーズ、ほか ) 
キャラクターデザイン : 窪之内英策(『ショコラ』『ツルモク独身寮』ほか)
メカニックデザイン : 出雲重機 (『鉄騎』VT デザイン、『オーバーロード』ほか )
アートディレクション:.MP〈ドッドエムピー〉 ( アニメ『宝石の国』OP ほか )
設定考証 : 高島雄哉 (『ゼーガペイン ADP』『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』ほか )
小説 : 海老原誠二 (『相棒』オフィシャルライターほか ) 
企画:P.I.C.S.

©P.I.C.S.

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。