無料コンテンツ数最大級!and factoryと「まんが王国」のビーグリーがタッグを組んだマンガアプリ『コミックevery』が満を持して配信開始!

and factory株式会社のプレスリリース

and factory株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:小原崇幹、証券コード:7035、以下and factory)は、株式会社ビーグリー(本社:東京都港区、代表取締役:吉田仁平 証券コード:3981 以下ビーグリー)のパートナーとして無料マンガアプリ『コミックevery』を開発しました。『コミックevery』の配信を12/19より開始しましたのでお知らせいたします。

 

『コミックevery』は、いつでも(every time)、とこでも(everywhere)、誰でも(everybody)、毎日(everyday)、読んでもらえる年齢・性別問わず、すべてのマンガ好きな皆さまの生活に密着できるようなサービスを目指した無料マンガアプリです。

これまでビーグリーが培ったコンテンツ調達力を活かし国内最大級(*1)のコンテンツ量を誇る無料マンガアプリで、基本無料コンテンツや期間限定の特別企画を多数取り揃えています。また「まんが王国」オリジナルコンテンツや『コミックevery』オリジナル作品も配信し、過去の名作だけではなく新しいコンテンツ創出にも取り組みます。and factoryは、多くのマンガアプリを手掛けた中で培った開発運用力を活かし、ユーザーの趣向や読書傾向にあわせた運用を行うことで、読者とマンガの新たな読書体験を創出してまいります。

 

  • 『コミックevery』の特長

①もう24時間待たなくていい!3時間で1話無料!

 

各作品は1巻ごとではなく1話ごとに配信され、3時間待てば配布されるチケットを使って気になる続きを無料で読むことができる“待てば読める”形式を採用しています。3時間で1枚回復する「無料チケット」の保有上限は4枚まで。忘れずにチケットを消費すれば、1日最大8話分の作品が楽しむことができます。続きが気になる方は、コインを購入して読み進めることや単行本を購入して楽しむことも可能です。

②基本無料は15,000話以上!

無料チケットを使用して楽しめる基本無料話数は、リリース時点で15,000話以上を取り揃えています。「まんが王国」を運営するビーグリーならではの強みとして多数の名作が用意されており、無料マンガアプリとしては既に最大級の品揃え(*1)を誇ります。 

③チケット消費なし!読める毎日更新の無料連載

無料連載はチケットやコインの消費無しで楽しめるコンテンツです。毎日、毎週欠かさずにアプリを起動すれば、無料でどんどん読み進めることが可能です。曜日ごとに多彩なラインナップをご用意しています。

④オリジナル作品も無料配信

ビーグリーオリジナルコンテンツも無料配信します。今後は『コミックevery』オリジナルの描き下ろし作品も配信予定です。ここでしか読めない新しい作品にご期待ください。

⑤洗練されたUI/UX
毎日愛着をもって使っていただけるよう、ストレスなくサクサクと使える直観的なUIが特長です。また、幅広いジャンルで豊富に取り揃えたラインナップの中でユーザーひとりひとりの趣向にあった作品に出会える仕様となっています。

*1 基本無料として全話無料で読めるコンテンツのカウント

  • アプリ概要

 

《アプリ名》 コミックevey
《ジャンル》 ブック(App Store)マンガ(Google play)
《価格》基本無料(一部アプリ内課金有り)
《対応プラットフォーム》 iOS/Android
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1436922751?mt=8
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.beaglee.comicevery
 

  • and factory株式会社   会社概要     

and factory株式会社(and factory, inc)
代表者     代表取締役社長 小原崇幹
所在地          〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-6-28住友不動産青葉台タワー1F、2F
設立              2014年9月16日
資本金     542百万円
従業員数        69名(2018年9月末現在)
and factoryはSmartphone Idea Companyとして「日常に&を届ける」こと、つまり人々の生活を豊かにするサービスを提供することをミッションとしており、様々な領域でSmartphoneの事業可能性に真摯に向き合っています。アプリ開発事業においては、創業時から多数のオリジナルアプリを企画・開発し、それらのアプリ収益化においても独自の手法を追求し続けています。その開発スピードと企画・マーケティング力を活かし、大手出版社などコンテンツホルダーとの協業アプリを複数手掛けています。

出版不況が叫ばれる中、マンガアプリ利用者は若年層を中心に増加傾向にあり、マンガアプリは今やひとつのメディアとして存在感を増しています。コミック誌では連載が終了し、目に触れる機会が少なくなった名作・旧作に、時を超えて改めて脚光があたる機会にもなっています。and factoryでは今後もコンテンツホルダー企業と協業しこれまで制作された多くの作品を再流通させるとともに、これからの時代に則した新たなコンテンツメイク手法及びその展開方法を構築し、マンガ文化の発展に貢献していく考えです

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