累計10万部突破!大人気のカエルシリーズ絵本『オレ、カエルやめるや』を中日新聞・北陸中日新聞に掲載

株式会社マイクロマガジン社のプレスリリース

・カエル親子の陽気な会話で繰り広げられる自己肯定の物語
・未来屋絵本大賞2位、MOE絵本屋さん大賞総合12位新人賞5位、この本よかっ子どもの絵本大賞in九州、読売KODOMO新聞、本屋さんイチオシなど入賞・入選多数!

マイクロマガジン社(東京都中央区)は絵本『オレ、カエルやめるや』を5月8日の中日新聞・北陸中日新聞に掲載いたしました。​

オレ、カエルやめるや
https://kodomono-hon.com/detail/?titleid=76760
著:デヴ・ペティ/イラスト:マイク・ボルト /訳:小林賢太郎
ISBN:9784896376760
定価:1,760円(本体1,600円+税10%)
 

  • アメリカでも大人気!  生意気でかわいいカエルのユーモア絵本

「だって、なんだか ヌルヌル してるしさあ。」

カエルはカエルがイヤなのです。
だってぬれてるし、ヌルヌルしてるし、ムシばっかり食べるし……。
それよりも、もっとかわいくて、フサフサの動物になりたいのです。

カエル親子の陽気な会話で繰り広げられる自己肯定の物語。

 

【入賞・入選多数!】

未来屋絵本大賞2位
MOE絵本屋さん大賞総合12位新人賞5位
この本よかっ子どもの絵本大賞in九州
読売KODOMO新聞 本屋さんイチオシなど
【紹介動画はこちら!】
https://www.youtube.com/watch?v=rcZIbNWVXvw

 

カエルシリーズの絵本は、カエル親子の陽気な会話で繰り広げられる自己肯定の物語。
『オレ、カエルやめるや』『オレ、おおきくなるのいや』『オレ、なんにもしたくない』
『オレ、ねたくないからねない』の4作品を発売しています。

  •  著者紹介

著:デヴ・ペティ
作家。
大学で政治学を学んだ後、マトリックスシリーズなどの映画製作に関わり、
映画の視覚効果アーティストになる。
出産後、映画の製作現場を去ったが、絵の制作や指導者としての仕事を行っている。
カリフォルニア州バークレーで生まれ育ち、現在はオールバニーで夫や娘、犬、
そしてその他と生き物たちと楽しく暮らしている。

イラスト:マイク・ボルト
絵本作家・イラストレーター。
カナダ、アルバータ州の田舎町に住んでいる。
15年以上、絵の仕事をしているが、絵を描いていないときは、
3人の子どもたちと雪でかまくらを作ったり、
レゴで宇宙船を作ったり、奥さんとアイスクリームをはんぶんこしたり、笑って暮らしている。
最近「カエルじゃなくてよかった」と本気で思っている。

訳:小林賢太郎(こばやし けんたろう)
劇作家・パフォーマー。
コントや演劇や文章で、みんなを楽しませる仕事をしている。
街のアトリエにいるときは物語をつくり、森のアトリエにいるときは絵を描いている。
2016年に絵本『うるうのもり』(講談社)を出版。
アニメ作品『カラフル忍者いろまき』の監督、脚本、キャラクター原案を担当。
フクロウとコーヒーと手品が好き。カエルのことは好きでも嫌いでもない。

  • マイクロマガジン社 こどものほん編集部

マイクロマガジン社 こどものほん編集部では、世界累計150万部を突破した『おかあさんはね』や
未来屋えほん大賞に入選した『おべんとばこさん こんにちは!』『たすひくねこ』など、
バラエティ豊かな書籍を出版しております。 
こどものほん編集部公式サイト https://kodomono-hon.com/

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