大人気漫画「怪獣8号」手ぬぐいが登場! 本染め手ぬぐいならではの風合いと迫力を感じる逸品

株式会社小学館集英社プロダクション(ShoPro)のプレスリリース

株式会社⼩学館集英社プロダクションは、漫画アプリ『少年ジャンプ+』で連載中の「怪獣8号」の本染め注染手ぬぐいを、ご当地食品・地域名産品を取り扱う公式通販サイト「怪獣8号 ONLINE STORE」( https://kaiju8-jpmd-store.jp )にて販売します。

*商品購入ページ
「怪獣8号」本染め注染手ぬぐい:https://bit.ly/3FqTZqy

伝統技法で彩られたオリジナルデザイン
コミックス「怪獣8号」第1巻~第5巻までの表紙をモチーフにしたオリジナルデザインの手ぬぐいは、職人の手作業ならではの繊細で味わい深い風合いに仕上げました。

(上から順に)
1. 怪獣8号
赤いビビッドな色使いと淡いタッチを融合。第1巻で日比野カフカが怪獣化するきっかけとなる「謎の怪獣」を入れ込みました。

2. 市川レノ
淡い水色の中に、ライフルのトリガーを絞る描写や、地面のひび割れを表現しました。

3. 四ノ宮キコル
黄色を帯びた淡い色使いと墨色の深い色合いを融合。背景には、四ノ宮キコルが専用武器で戦う姿をシルエットにして表現しました。

4. 保科宗四郎
落ち着いた紫色の中に、保科流抜刀術で怪獣と戦うシーンを迫力ある力強い線で表現しました。

5. 鳴海弦
鮮やかな赤紫色の中に、こちらを見上げる鳴海弦と作中にも登場する東京湾の海原を大胆に表現しました。

キャラクターの特徴を捉えたデザインと本染めならではの繊細な表現

注染(重ねた生地の上から染料を注ぎ染める)という伝統的な技法で、1枚1枚手間暇かけて製作。デザインは、着物ブランド「ルミロック」、Rumix Design Studioデザイナー芝崎るみが担当。本格的な伝統技法を生かした手ぬぐいならではの趣あるデザインは、日常使いはもちろん、壁にかけて飾るなど、インテリアとしても楽しめます。

※写真のタペストリー棒は商品に付属しておりません。

■商品価格
「怪獣8号」手ぬぐい 各種:2,980円(税込)
全5種類:怪獣8号、市川レノ、四ノ宮キコル、保科宗四郎、鳴海弦

■商品仕様
サイズ:約900㎜×約360㎜
素 材:綿100%

■発売日
2023年3月22日(水)

■販売サイト
怪獣8号 ONLINE STORE:https://kaiju8-jpmd-store.jp
 

  • 「怪獣8号」作品概要
    漫画アプリ『少年ジャンプ+』(集英社) にて好評連載中の松本直也による大人気漫画。
    コミックス国内累計発行部数は、1,000万部を突破。※デジタル版含む(2022年12月現在)
    「次にくるマンガ大賞2021」のWebマンガ部門1位や「このマンガがすごい!2022」オトコ編 第3位などに選出された、今大注目の話題作。
    2022年8月5日の「8号の日」にあわせて、アニメ化が発表された。

    第一話試し読み
    https://shonenjumpplus.com/episode/13933686331674116123

    『ゼブラック』作品ページ
    https://zebrack-comic.shueisha.co.jp/title/5595

  • 「怪獣8号」のあらすじ
    怪獣発生率が世界屈指の日本。この国は、容赦なく怪獣が日常を侵していた。かつて防衛隊員を目指していたが、今は怪獣専門清掃業者「モンスタースイーパー株式会社」で働く日比野カフカ。ある日カフカは、謎の生物によって身体が怪獣化、怪獣討伐を担う日本防衛隊からコードネーム「怪獣8号」と呼ばれる存在になる。カフカは「怪獣」になるという宿命を背負いながら、再び憧れた場所を目指す……!
  • アニメ「怪獣8号」公式サイト:https://kaiju-no8.net
  • 作品公式Twitter: @KaijuNo8_O
  • アニメ公式英語Twitter: @KaijuNo8_O_EN
  • アニメ化発表特報映像:https://www.youtube.com/watch?v=-MaTda-Ws3Y&feature=youtu.be

※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。
・「怪獣8号」本染め注染手ぬぐい:https://bit.ly/3FqTZqy

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 ©松本直也/集英社

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