『HIGH CARDデジタルトレカコレクション』先行販売したNFTトレカ320パックが19時間で完売!

株式会社プレイシンクのプレスリリース

Web3技術、NFT技術を活用したサービスの社会実装を進める株式会社プレイシンク(本社:東京都新宿区 代表取締役:尾下 順治 以下「プレイシンク」)は、「HIGH CARD デジタルトレカコレクション」(以下「本サービス」)にて「HIGH CARD デジタルトレカコレクション Part1」の先行販売として用意した320パックを、発売から19時間にて完売いたしました。

■「HIGH CARD デジタルトレカコレクション Part1」の次回販売について

すでに多くのお客様から次回の販売を熱望する声をいただいております。次回の本販売では本セールよりも販売パック数を増やして提供する予定です。

本販売の開催は近日中を予定しており、詳細な日時は本サービスの公式Twitterアカウントにて告知します。

公式Twitter:https://twitter.com/highcard_xp_tc

さらに「HIGH CARD デジタルトレカコレクション Part2」の提供も決定しており、サービスサイトで情報を一部先行で公開しております。今後提供を予定しているパックにファン待望のキャラクターたちが続々と登場いたします。ぜひ今後の販売もお楽しみにお待ちください。

■ 「ウォレット開設」による離脱率ゼロで販売を加速

弊社が開発を行ったNFT専用ウォレット『NFTCloak』(https://service.nftcloak.io/)を本サービスに採用したことで、さらに、販売を加速させました。これまでウォレットの開設はユーザーにとって利用障壁が高いものでしたが、本サービスへのアカウント登録と同時にウォレットが開設されることで、ユーザーはウォレットの存在を気にすることなく、パックの購入とコレクションを楽しむことができています。

■「HIGH CARD デジタルトレカコレクション」概要

『HIGH CARD』のスタイリッシュな世界観と出演キャラクターの魅力をそのままに、オリジナル描き下ろしイラストや映像作品中の名場面をデジタルトレカとして楽しめるサービスです。また、トレカはただ集めるだけではなく、トレカを所有している人だけが参加できる抽選やグッズの限定受注販売など、特別な権利の証明として活用することができます。

最も希少なトレカは 限定25枚 の発行となっており、所有者は 世界に25個までしか存在しない限定グッズのオーナーになることができます。

サービスURL:https://highcard-dtc.com/

■本サービス独自の「中身が分かるパック販売」と「コンボ交換」システムで希少価値の高いトレカをコレクション

実物のトレカとは異なり、購入前にパックの中身を見ることが可能であり、ユーザーの欲しいトレカが入ったパックを選んで購入することができます。

購入したトレカは「コンボ交換」によって、特定のトレカの組み合わせによってより希少価値の高いトレカと交換することができます。デジタルトレカは発行総数を公開しており、追加発行などによる価値の操作は行われません。

「HIGH CARD デジタルトレカコレクション Part1」では、コンボ交換で獲得できる最高レアリティのトレカは1種類あたり 25枚 までしか世の中に存在しない大変希少なトレカです。

実際に先行販売でトレカを購入頂いたお客様は、続々と「コンボ交換」を行っており、希少価値の高いトレカをコレクションしています。

■HIGH CARDとは

トムス・エンタテインメントが、人気漫画『賭ケグルイ』の原作者である河本ほむらと、作家の武野光とともに原作を務めるメディアミックスプロジェクト『HIGH CARD』。

特定の者に異能力を与える52枚の《エクスプレイングカード》が国中に四散してしまい、そのカードを回収する集団《ハイカード》に加入したフィンと仲間たちの活躍を、ユーモアを交えてスタイリッシュに描いた《トランプ×異能力バトルアクション》。

漫画、小説、ドラマCDに続き、2023年1~3月にオリジナルTVアニメseason 1が放送され、早くもseason 2の制作が決定している。

■デジタルトレーディングカードプロジェクトについて

プレイシンクが企画開発と運営を行う本プロジェクトは、『HIGH CARD』のスタイリッシュな世界観と出演キャラクターの魅力をそのままに、オリジナルの描き下ろしイラストや映像作品中の名場面をコレクターアイテムとして集めたり、交換したり、コレクションをお披露目したりして楽しめるサービスとなっています。

■技術基盤(NFTCloak)について

本プロジェクトで発行するデジタルトレーディングカードや各種証明はNFTとして発行されます。これらのNFTはプレイシンクの運営するNFT管理サービス「NFTCloak」にて管理されるため、利用者は面倒な秘密鍵の管理が不要となり、カジュアルかつ安全にNFTの保有をすることができるようになります。

また、マーケットプレイスの併設も予定しており、デジタルトレーディングカードサービスで購入もしくは受け取ったNFTはファン同士で売買、交換等をすることができます。

■誰もがWeb3に接続でき、資産を形成する世界を目指してWeb3 DXを促進

プレイシンクではWeb3技術のマスアダプションを目指してプロダクトの提供やソリューションの開発を行なっております。『NFTCloak』はNFT事業を手軽に立ち上げられるにとどまらず、既存の事業をWeb3化することができます。弊社ではこれをWeb3 DXと定義し、各社の事業をWeb3化することで各サービスの利用者がNFTを保有し資産を形成できる世界を構築していきます。

<プレイシンクについて>
企業名:株式会社プレイシンク(PLAYTHINK, Inc.)
代表者:尾下 順治
所在地:東京都新宿区新宿2-5-12 FORECAST新宿AVENUE 6F
設立: 2021年9月
URL: https://playthink.co.jp/

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