FULMA、少年ジャンプが本気で作る学習マンガ雑誌「勉タメジャンプ」で、動画の作り方を学ぶ記事を監修

FULMA株式会社のプレスリリース

子ども向け動画制作スクールを運営するFULMA株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:齊藤 涼太郎)は、週刊少年ジャンプ(集英社)の編集部が本気で作った学習マンガ雑誌「勉タメジャンプ」において、動画の作り方を学ぶ記事を監修したことをお知らせします。

  • 勉タメジャンプについて

「勉タメジャンプ」は、マンガ雑誌「週刊少年ジャンプ」の編集部が本気で作った子ども向けの学習マンガ雑誌です。

第1号「勉タメジャンプ 2023 SPRING」が4月1日に発売され、第2号「勉タメジャンプ 2023 SUMMER」は7月13日に発売。

雑誌名の「勉タメ」とは、勉強とエンターテインメントを組み合わせた言葉です。マンガを通じて、ピラミッド、人体、YouTube、英語など、さまざまな分野の知識を小学生から大人まで、老若男女を問わず楽しく学ぶことができます。

「勉タメジャンプ 2023 SUMMER」では、総力特集として「自由研究」を取り上げ、1冊で自由研究がすぐできる内容となっています。

  • 連載作品『絶対作れる!YouTube教室潜入記』について

『絶対作れる!YouTube教室潜入記』は、「勉タメジャンプ」の連載作品です。

作者は、『青春兵器ナンバーワン』『森林王者モリキング』の作者である長谷川智広先生です。

『絶対作れる!YouTube教室潜入記』は、YouTube教室のルポ漫画で、長谷川先生にはFULMAの動画制作講座を実際に受講いただきました。

FULMAの動画制作講座では、動画制作の基本(企画・撮影・編集)を学習しました。

『絶対作れる!YouTube教室潜入記』を読むことで、楽しく動画制作の基本を学習できます。

  • FULMAが監修した記事について

「勉タメジャンプ 2023 SUMMER」には、動画の撮影方法について、詳しく学べる記事を掲載しています。この記事をFULMAが監修いたしました。

記事の主な学習内容は、下記となります。

・動画の撮影に必要な機材

・ゲーム実況動画の撮影に必要な機材

・撮影をするときのポイント

・撮影するシーンやジャンルごとに大切なこと

  • 記事監修のおけるFULMAの想い

FULMA株式会社の理念は「子どもたちのやりたい!をカタチに」です。

子どもたちは、自分が「やりたい」ことだからこそ、ワクワクしながら取り組むことができ、楽しく学ぶことができます。そして、小中学生の頃に「やりたい」ことに挑戦し、その挑戦を応援された経験は、子どもたちの自己肯定感を育みます。その自己肯定感は、子どもたちが次の挑戦に向かうときの支えになると考えています。

その理念のもと、FULMAは「動画を作ってみたい」「YouTuberになりたい」小中学生を応援にするために、動画制作のスクールや講座を行っています。

「勉タメジャンプ」は、ワクワクしながら学べること、子どもたちが知的好奇心に対する前向きな気持ちを持つようになることを、大切にしています。「勉タメジャンプ」が目指す学習マンガに共感し、今回の「勉タメジャンプ」の記事監修に参画しました。多くの子どもたちが「勉タメジャンプ」を通じ、楽しく学ぶ経験をして、知的好奇心や自己肯定感を育んでほしいと考えています。

  • FULMA株式会社について

FULMA株式会社は、「子どもたちのやりたい!をカタチに」を理念に、2016年から動画制作とネットリテラシーに特化した教育プログラムを小中学生向けに提供してきました。これまでに5,000人以上の受講生に対して、動画制作を通じて新しい価値を創造する力と実践的なネットリテラシーを学ぶ授業を実施しています。FULMAのネットリテラシー教育は全国の公立・私立小中学校の課外授業としても取り入れられ、高い評価を受けています。

【公式サイト】

https://fulma.com/

(活動実績)

文京区立青柳小学校/世田谷区立桜小学校/東京学芸大学附属世田谷小学校/市川市立中国分小学校/名古屋市立矢田小学校/長野日本大学小学校/千葉市生涯学習センター/沼津市立図書館 他

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