【X-VERSE PLUS】2023年に20周年を迎えたTVアニメ「カレイドスター」のLINEスタンプが配信スタート!

株式会社テンダのプレスリリース

株式会社テンダ(本社/東京都渋谷区、代表取締役会長CEO/小林 謙、以下「テンダ」)のグループ会社である株式会社X-VERSE PLUS(本社:東京都港区、代表取締役 中村繁貴、以下「X-VERSE PLUS」)は、TVアニメ「カレイドスター」のLINEスタンプを本日2024年2月29日(木) より配信開始いたします。

X-VERSE PLUSでは、本作のようなIPを用いたゲーム及びデジタルコンテンツ等のプロデュースを通じ、魅力的なエンターテインメントを提供してまいります。ゲームにとどまらない様々なコンテンツの提供を行ってまいりますので、引き続きご期待ください。

LINEスタンプ『カレイドスター』概要

2023年に20周年を迎え、2024年4月13日(土)には20周年音楽祭も開催されるTVアニメ『カレイドスター』。本作に登場したキャラクターが満載のスタンプとなっております。ソラやレイラをはじめとする全40種のスタンプで、LINEでのトークを盛り上げてください!

価格:250円(税込)または100コイン

概要:1セット40種

https://line.me/S/sticker/25805906

『カレイドスター』とは?

「カレイドステージ」。

それはサーカスでもない、ミュージカルでもない、マジックでもない世界的に大人気のエンターテイメントショウ。

主人公・苗木野そらは16歳の女の子。

幼い頃、今は亡き両親と観た想い出の「カレイドステージ」に憧れて、たった1人、オーディションを受けるため義父母の反対を押し切り日本から単身アメリカへやってきた。

オーディションに遅刻しながらも特例として入団を認められはしたが周囲の風当たりは冷たい。

そんな中、そらは持ち前の、決して諦めない根性と天性の<華>、そして仲間達との友情と確執の中で、ステージの花形《カレイドスター》を目指してあらゆる試練を乗り越えていく。

「美少女戦士セーラームーン」「おジャ魔女どれみ」の佐藤順一氏(原案・監督)が《不変的な感動》と《本物のエンターテインメント》を追求した本作。

キャラクターデザインに「赤ずきんチャチャ」「こどものおもちゃ」の渡辺はじめ氏、シリーズ構成に「猫の恩返し」の吉田玲子氏を迎えた夢のチームで、世界中のファミリーに向けた感動と、GONZOが誇るデジタル技術によって彩られる幻想的且つ広大なステージ描写の映像のコラボレーション。

「ヒューマンドラマの暖かさと厳しさ」“本当の心の感動”を伝えます。

■『カレイドスター』公式サイト

https://www.gonzo.co.jp/archives/kaleido-star/

■コピーライト

©2003 佐藤順一・HAL・GONZO/カレイドステージ

株式会社テンダ 概要

【本社所在地】東京都渋谷区渋谷2-24-12 WeWork 渋谷スクランブルスクエア内
【設 立】1995年6月
【代表者】代表取締役会長CEO 小林謙
【資本金】312百万円(2023年11月末日時点)
【事業内容】エンタープライズ事業(ITソリューション・ビジネスプロダクト)
      コンシューマー事業
【URL】https://www.tenda.co.jp/
【採用情報】https://recruit.tenda.co.jp/

株式会社X-VERSE PLUS 概要

【本社所在地】東京都港区六本⽊ 6-8-10 STEP 六本⽊ 4 階
【設 立】2023年12月
【代表者】代表取締役 中村繁貴
【資本金】5百万円
【事業内容】IPを用いたゲーム及びデジタルコンテンツ等のプロデュース事業
【URL】https://x-verseplus.jp/

取材に関するお問い合わせ

株式会社テンダ(https://www.tenda.co.jp

広報担当

E-mail:pr@tenda.co.jp

※弊社はリモートワークを実施しておりますので、お問い合わせは上記メールアドレスまでお願いいたします。

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