TVアニメ「ガンバの冒険」放送50周年記念!
株式会社TOブックスのプレスリリース

株式会社TOブックス(本社:東京都渋谷区、代表:本田武市)の配給作品である、劇場版『冒険者たち ガンバと7匹のなかま』が2026年1月9日(金)より全国のイオンシネマほかで上映が開始いたしましたので、お知らせいたします。
■イベント情報
本作品の劇場公開を記念して、下記内容にてトーク付きイベント上映を実施いたします。
イベント会場︓イオンシネマ板橋
上映⽇時 ︓2026年1⽉10⽇(⽇)お昼の上映回 ※上映終了後トークイベント付き
イベント登壇者︓⼭⼝勝平(声優)、藤津亮太(アニメ評論家)
チケット︓販売中!
チケット料⾦ ︓全席共通2,000円(税込)
各チケット販売の詳細につきましては、劇場サイトをご参照ください。
イオンシネマ板橋︓ https://www.aeoncinema.com/cinema/itabashi/
■『ガンバの冒険』オリジナルグッズをご紹介
劇場ではオリジナルグッズの販売も決定!
※画像はイメ-ジです。
※デザインは変更になる可能性がございます。
<各種クリアファイルセット(2枚セット)>
・Aセット


・Bセット


<ジオラマアクリルスタンド>

<ポストカードセット(8枚セット)>

<マグカップ>

<Tシャツ>

<トートバック>

■劇場版『冒険者たち ガンバと7匹のなかま』について
タイトル:劇場版『冒険者たち ガンバと7匹のなかま』
原作:斎藤惇夫 『冒険者たち ガンバと15匹のなかま』
監督:出﨑統
公開日:2026年1月9日(金)より全国の劇場にて公開
<作品情報>
『ガンバの冒険』は『あしたのジョー』『エースをねらえ!』に続き、出﨑統監督が手がけた1975年放送のTVアニメ作品。頑張り屋のガンバをはじめとした可愛い7匹のネズミたちが、ネズミを虐殺する巨大な白イタチのノロイを倒すため、大海原へ乗り出しハラハラドキドキの冒険を繰り広げる姿は、子どもたちのみならず、大人たちをも虜にした。原作は斎藤惇夫氏による有名児童文学であり、アニメ版では大塚周夫演じる白イタチのノロイが、視聴者に強烈なインパクトを与えたとして、今でも語り継がれる不朽の名作。
劇場版『冒険者たち ガンバと7匹のなかま』は、1975年放送のTVシリーズを再編集した総集編映画であり、音声はオリジナルメンバーにより再アフレコされた。監督はTVシリーズに引き続き、『あしたのジョー』や『エースをねらえ!』などを手掛けた出﨑統。ガンバと仲間たちの熱い友情はそのままにストーリーを大幅に整理し、ノロイ島までの旅を一気に見せ、ノロイとガンバたちの壮絶な戦いに焦点を絞っている。
<あらすじ>
頑張り者のネズミ・ガンバは、相棒のボーボと一緒に、海を一目見ようと港町までやってくる。
そこで出会った子ネズミの忠太が、自分たちの島の仲間を助けて欲しいと求めてきた。
力自慢のヨイショや博学のガクシャといったネズミ仲間とともに、大海原へ乗り出すことを決意する。
だが、目的の島には脅威の白イタチ・ノロイが待ち構えており……
株式会社TOブックス
TOブックスは、クリエーターの皆さまが生み出す小説・コミックス・アニメ・舞台・グッズ・映画など幅広くメディア展開しております。
紙の単行本・文庫・コミックス・児童書・絵本の企画、制作、編集を行っているほか、電子書籍、オーディオブックも多数あります。” このライトノベルがすごい!単行本・ノベルズ部門 “にて、「 本好きの下剋上 」が殿堂入りするなど、ヒット作品も多数生み出しています。『本好きの下剋上』をはじめ『ティアムーン帝国物語』『おかしな転生』『最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました。』など続々とTVアニメ化しています。目下「穏やか貴族の休暇のすすめ。」が2026年1月より放送予定です。
TVアニメ以外にも、ドラマCDや2.5次元舞台、映画など様々なメディア展開をしています。
本社所在地:東京都渋谷区桜丘町1番1号渋谷サクラステージSHIBUYAタワー38階
代表取締役:本田 武市

