~“音だけ”で繰り広げられる美しき恐怖の世界へ~
株式会社アニマックスブロードキャスト・ジャパンのプレスリリース
アニメ専門チャンネル「アニマックス」を運営する株式会社アニマックスブロードキャスト・ジャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:滝山 正夫、以下、アニマックス)は、株式会社NTTドコモ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:前田 義晃、以下「NTTドコモ」)との共催で、2026年1月12日(月・祝)~1月18日(日)にヒューリックホール東京で『Lemino presents アニマックス朗読劇「富江」』を開催します。開幕を目前に控える中、熱気の高まる稽古場と出演者による座談会の模様をオフィシャルレポートでお届けします。

◆稽古場レポート
公演まであと3週間と迫った12月下旬、稽古場に足を踏み入れるとすぐに、演者の熱のこもった声が聞こえてきた。富江/中村アヤカ役の佐倉薫と中村保子役の高森奈津美を中心に、森光夫/雪夫役の野津山幸宏と小泉リョウ/岩田忠夫役の高塚智人も並んで椅子に座っている。演者はセリフを言う際に立ち上がるため、登場人物の心情などを“語り”として進めていく村上ロックが4人の動きを確認できる場所に座っている格好だ。


稽古は原作の世界観を忠実に再現しつつ進むが、明確な違いを感じたのはやはり「声」の迫力。稽古はちょうどリョウが富江との間に起きた過去を保子に話し、今後の協力を頼むシーン。高塚は抑えていた感情が高まり、思わず声を荒げてしまうリョウを生々しく表現。それを受けて声を震わせる高森の保子役もリアルで、セリフの合間の息遣いからもふたりの緊迫した様子が伝わってくる。その後の保子とアヤカ(富江)のやりとりでも、絶世の美少女を現実のものとして立ち上がらせているのは、佐倉の「声」ゆえだ。まろやかで蠱惑的な、いつまでも聞いていたくなるようなその声で保子やリョウを罵倒する佇まいは“富江”そのもの。そこに怪談師としても活躍する村上の語りが入ることで、さらに恐怖感が増していく。演出の烏丸棗にセリフのタイミングを細かく確認していく演者たちの姿も印象に残った。
休憩に入ると、隣で座っていた野津山がさりげなく佐倉と高森に話しかけ、芝居のやりとりを確認するひとコマも見られた。役に入り込んで緊張気味だった2人がパッと笑顔になるのは、ムードメーカーの野津山ならでは。そこにリョウの帽子など衣裳チェックをしていた高塚も加わって、稽古場は和やかな雰囲気に。抜群のチームワークで魅せる本番が、ますます楽しみになる稽古場取材となった。


◆座談会インタビュー
近年ではその作品群が米国やフランスで権威ある漫画賞を受賞するなど、世界的な評価が改めて高まっている伊藤潤二。その代表作であり、1986年の発表時から現在まで伝説的コミックとして多くのファンを持つ『富江』が、朗読劇としてよみがえる。
今回はそれぞれの役どころが4人から6人、かつ日によって替わるというマルチキャスト方式となるが、その中から佐倉薫、高森奈津美、野津山幸宏、高塚智人、村上ロックに意気込みと今の心境を聞いた。
――今回、世界的な作品の朗読劇に出演するということで、オファーを受けた時の気持ちはいかがでしたか?
佐倉「あの大好きな『富江』の富江役を私に?!と本当にビックリしたのですが、こんな機会をいただけるなんてとすごく光栄で嬉しい気持ちになりました。私は富江とは真逆の性格なので(笑)、思い切り演じられるのも楽しみなんです」
高森「私も同じで、朗読劇という形で思い切り生々しく演じられるのが面白そうだな!と思いました。私の演じる保子はアヤカ(富江)の姉の役なんですが、アヤカにずっと振り回される役どころ。そういう芝居ができることがすごく貴重だし、楽しみだなと」
野津山「オファーをいただいた時、僕は普段、美形の役はあまりやらないもので(笑)、森光夫というハンサムな画家役というので驚いたんです。でも美女の富江と張り合うくらいの役ということで、いつもとは違うアプローチで役づくりできるやりがいがありますね」
高塚「実は僕はホラーがめちゃくちゃ苦手で、漫画でもホラー作品を遠ざけて生きてきたんですが……」
全員 (笑)
高塚「そんな僕でも知っている有名な作品ということで、大きなタイトルに関わらせていただけているんだなという喜びがあります。実は今回参加する上で原作を初めて読ませていただいたんですが、ホラーというジャンルに留まらない、怖いだけじゃないところが『富江』の魅力と分かって。改めて嬉しい気持ちで稽古しています」
村上「僕はもう高校生の頃から好きだった作品です。その頃、山本という同級生がいたんですが、当時彼の家に行くと、彼のお姉ちゃんが伊藤潤二先生の作品をたくさん集めていたんですね。それが『富江』を知ったきっかけなんですが、この山本という男も僕の怪談話に登場するんです。本当に気味の悪い出来事がよく起こっていて……」
高塚「それ、まだ続きますか……?」
村上「あっ、止めておきますね」
全員 (笑)

――ちなみに他の方が『富江』に初めて出会ったのは何歳ぐらいでしたか? 10代の頃に出会ってしまうと衝撃を受けると思うのですが。
高森「私は意外と大人になってから読んだんです。でもたしかに多感な時期に読んじゃったら、人生が狂ってしまうかも。同じ女性でも、なかなかここまで傲慢になれないから逆に惹かれるというか」
佐倉「好きになったら大変なことになるけど、それでも富江のことが好きになっちゃうかもしれないです(笑)。私は祖母の妹(大叔母)の家に『富江』があったので、子どもの頃に遊びに行っていて読んでいたし、大好きでした。実はその大叔母が結構、見えないものが“見える”人で……」
村上「ほう」
高塚「ホラー好きな方って、なんだかそういうトーンの話し方が巧いですよね。佐倉さんもちょっと話しただけなのにもう怖い! 村上さんの語り部も、稽古中ゾワゾワするんですよ」
村上「この話し方はもう職業病ですね」
――演者の4人の方は、実際に役を演じてみていかがですか?
佐倉「あくまで富江役としてですが、『私は一番美しい!』という気持ちで演じています。もともと私、自分のことがあんまり好きじゃなくて、他の誰かになりたくて役者を始めたんですね。そんな私にとって、富江役は最高に振り切れる役。やらせていただくからにはもう、『私を見て!』みたいな気持ちでやろうと思っています」
高森「私はさっきも少し言ったのですが、保子は富江にずっと振り回されるポジションなので、こう来たらこう受け止める、次にこう来たらこう返すという感じで素直なキャラクター。すごく楽しくやっています。ただ10代から80代まで演じるということは、つまり保子の人生を表現するわけで、そこはきちんと意識して演じようと思いますね」
野津山「僕が演じる光夫は、原作では表情だけのシーンもあり、彼のプライドが富江に関係してからどう変化していくのか、葛藤も含めて表現するのが難しいですね。それに彼が絶命するシーンも絵があれば分かるんですけど、今回は音だけなのでどう表現しようかと考え中です。今回は原作からいくつかの章をピックアップして構成されていて、富江たちの幼馴染みの少年・雪夫も演じているのですが、どちらも終わりは……」
全員 (笑)
野津山「それは実際に見ていただくとして(笑)。けっこう体力を使っています」
高塚「リョウはトップモデルとしてちやほやされながらも、富江に人生を全て狂わされてしまうキャラクター。僕もこういう振り幅の激しい役は、やっていて楽しいですね。保子と同じくリョウも今回は20代から老人になるまでが描かれるので、モデルから謎の男、おじいさんと、ひと役なのに何役もやっている感覚です。さっきの稽古では一瞬、呼吸がキツくなって焦りました。でもそれほどのめり込める役は珍しいのでやっぱり楽しいなと」

――このシーンに注目してほしいというのはありますか?
野津山「さっき僕が言った『音だけで』というのは朗読劇ならではだと思うので、観る方は楽しみにしていてほしいです。何か具体的な姿形で伝えるのではなくて、音だけで観る人に想像させるというのは朗読劇の面白さかなって。最初に台本を読んだ時は、これってどうなるんだろう?と思っていたのですが、さっき稽古場で組み込まれている音やリアルなSEを聞いて、なるほど!と思いました」
佐倉「そうなんですよね。富江って美しくないと成立しないんですけど、そこにグロテスクな部分も音の表現と共に加わっていくから塩梅が難しいけれど、だからこそ朗読劇らしい醍醐味を感じています」
高塚「『富江』の魅力ってそこですよね。原作の絵柄の美しさはもちろん、クリーチャーの芸術性というか、確かにグロテスクではあるんだけど、読者はその表現に引き込まれていく。そこを今回もしっかり伝えようとしているので注目してほしいですね」
野津山「町内放送のSEもすごくリアルだよね。稽古場のある町内で流れている本物の町内放送かと思って、村上さんの“語り”のトーンもあいまって現実と物語が一瞬まじってしまって。あの時ビクーッ!としたもの」
村上「それは“語り部”として嬉しいですね。ただ結構細かくト書き部分を語っていくので、リョウのくだりで『僕はトップモデルだった……』と言うところは、こんな言葉を自分が言うことになるなんてと、“語り部”っていうのは面白いなと思いながらやっています(笑)」
――実際に富江が目の前に現れたら、自分はどういうリアクションをとると思いますか。
高森「実際にそばに富江がいたら、さすがにしんどいなーと感じると思いますよ。この人ワケワカラン!ってなる」
佐倉「私は……言うこと聞いちゃうかも」
高森「女性は、どちらかのタイプに分かれるかもね」
野津山「僕はもう!とことん魅了されますね!」
村上「殺される気満々じゃないですか」
高塚「もし富江と出会えたなら、人生はもう諦めます。運命に抗いたいですが、抗えないと原作には描かれているので」
村上「でも、富江のほうが自分を選ばないかもしれないですよ?」
野津山・高塚「あっ、そうか……」
佐倉・高森 (笑)
野津山「気持ちとしては富江に選ばれたいけど、現実的には選ばれたくないような……」
高塚「複雑な気持ちですね(笑)」

――それでは最後に、公演を楽しみにしているお客様にメッセージをお願いします!
村上「高校生の時初めて『富江』を読んで、それからもう何十年も経っていますけど、やっぱり年齢を重ねるごとに富江という存在の解釈は変わるんですね。観に来てくださる方にもそういう方はいるでしょうし、この朗読劇を見てまた変化するかもしれない。そこを楽しみにぜひいらしてくださいと伝えたいです」
高塚「僕のように、もしホラーは嫌いだからと『富江』を食わず嫌いしている方がいたら、本当にもったいないなと。この作品、そして今回の朗読劇はそういう部分を超えて楽しめると思うので、原作ファンの方もそうでない方も、みなさんでぜひ劇場に足をお運びください」
野津山「寒い時期にホラーですが、それも富江には相応しいような気がしていて。僕たちだけでなく、それぞれの役と組合せでいろいろな面白さで楽しめると思うので、自分もその一員としてがんばります」
高森「朗読劇で、さらにマルチキャストで、いろいろな富江と周囲の人間関係が描かれるのがこの公演の面白さじゃないかなって思います。原作の富江も、そうやっていろいろな時代に、さまざまな人間関係の中に現れる存在ですよね。ご覧になる方にはそういうリアルな富江を楽しみに観にきてください」
佐倉「子どもの頃から大好きだった『富江』の世界に入り込めるなんて、本当に幸せです。私も“増殖した富江”の1人になったつもりで、私なりにこの世界観の一端を担うつもりでがんばりますので、ぜひ楽しみにいらしてください!」
取材・文/藤野さくら
撮影/成田颯一
◆『Lemino presents アニマックス朗読劇「富江」』公演情報
■公演概要
【公演名】Lemino presents アニマックス朗読劇「富江」
【公演スケジュール】2026年1月12日(月・祝)~18日(日)全10公演
① 1月12日(月・祝)18:30開場 19:00開演
<出演>佐倉薫、井澤詩織、中澤まさとも、高塚智人、村上ロック
② 1月13日(火)18:30開場 19:00開演
<出演>佐倉薫、紡木吏佐、増元拓也、寺島惇太、たっくー
③ 1月14日(水)18:30開場 19:00開演
<出演>伊藤かな恵、福圓美里、中澤まさとも、岩崎諒太、はやせやすひろ(都市ボーイズ)
④ 1月15日(木)18:30開場 19:00開演
<出演>佐藤日向、伊瀬茉莉也、増元拓也、仲村宗悟、九十九黄助
⑤ 1月16日(金)18:30開場 19:00開演
<出演>松井恵理子、紡木吏佐、野津山幸宏、笠間淳、はやせやすひろ(都市ボーイズ)
⑥ 1月17日(土)12:30開場 13:00開演
<出演>内田彩、福圓美里、山下大輝、寺島惇太、たっくー
⑦ 1月17日(土)15:30開場 16:00開演
<出演>内田彩、伊瀬茉莉也、山下大輝、竹内栄治、たっくー
⑧ 1月17日(土)18:30開場 19:00開演
<出演>松井恵理子、伊瀬茉莉也、野津山幸宏、竹内栄治、村上ロック
⑨ 1月18日(日)12:30開場 13:00開演
<出演>井上麻里奈、高森奈津美、河西健吾、阿座上洋平、九十九黄助
⑩ 1月18日(日)15:30開場 16:00開演
<出演>井上麻里奈、高森奈津美、河西健吾、阿座上洋平、はやせやすひろ(都市ボーイズ)
【会場】ヒューリックホール東京(東京・有楽町)
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目-5-1
有楽町マリオン11F 阪急メンズ東京側
https://hulic-theater.com/access/
【チケット料金】全席指定 11,000円(税込)
【チケット発売所】https://eplus.jp/animaxreading-tomie/
【当日券】全席指定 11,550円(税込)
※当日券は会場で現金でのお支払いのみとなります。詳細は公式HPをご確認ください。
≪朗読劇オリジナルグッズも会場で販売いたします!≫
【公式HP】https://www.animax.co.jp/animaxreading/tomie202601/
【公式X】https://x.com/animax_reading
■あらすじ
~『伊藤潤二傑作集1 富江<上>』より「画家」、『伊藤潤二傑作集2 富江<下>』より「通り魔」「トップモデル」「老醜」を朗読劇化~
中村保子には幼い頃、母と妹のアヤカと一緒に見た忘れられない絵画がある。それはかつて新進気鋭の画家で非業の死を遂げた森光夫による「富江」という女性を描いた絵画。森光夫は「富江」の魅力に取り憑かれた男の一人だった――。
やがて保子の妹・アヤカは近所で評判の美少女になる。なぜかアヤカは保子も含め家族の誰にも似ていない。そして、保子はアヤカが絵画の中の美女「富江」にそっくりなことに気づいてしまう。そんなある日、同じ町にアヤカと同じく「富江」と瓜二つの美少女たちがいると噂に。やがて美少女たちは邂逅し、「本物は一人でいい」と自分の虜になった少年たちを利用して殺し合いを始めるのだった。そんな時、保子に近づくある男の姿が。それはかつてトップモデルだった小泉リョウという男で、彼もまた富江に翻弄された男の一人。リョウは保子に“とある協力”を依頼するのだった……。
■キャスト
●富江/中村アヤカ
佐倉薫、伊藤かな恵、佐藤日向、松井恵理子、内田彩、井上麻里奈

●中村保子
井澤詩織、紡木吏佐、福圓美里、伊瀬茉莉也、高森奈津美

●森光夫/雪夫
中澤まさとも、増元拓也、野津山幸宏、山下大輝、河西健吾

●小泉リョウ/岩田忠夫
高塚智人、寺島惇太、岩崎諒太、仲村宗悟、笠間淳、竹内栄治、阿座上洋平

●語り部
村上ロック、たっくー、はやせやすひろ(都市ボーイズ)、九十九黄助

■原作
伊藤潤二 『伊藤潤二傑作集』(朝日新聞出版刊)
■脚本・演出
烏丸棗 劇団『牡丹茶房』主宰
主催:株式会社NTTドコモ、株式会社アニマックスブロードキャスト・ジャパン
制作:Age Global Networks
制作協力:style office
ロビー運営:スーパーエキセントリックシアター
協賛:株式会社イープラス、株式会社ファミリーマート
© ジェイアイ/朝日新聞出版 © Animax Broadcast Japan.
【「Lemino」概要】

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