登録者300万人超のYouTuber・たっくー総監修! 投稿された怪談を漫画化!『深夜の放送部 ある投稿者が体験した戦慄の怪異集』2026年4月9日(木)発売決定!

「ページをめくるたび、あなたは傍観者ではいられなくなるでしょう。」(たっくー)

株式会社双葉社のプレスリリース

通常版
Amazon限定版

 

登録者数300万超のラジオ系YouTuber・たっくーのチャンネル『たっくーTVれいでぃお』発の怪談本の第3弾。これまで書籍として2冊刊行されているが、今回は生放送でリスナーから募集した珠玉の怪談・ヒトコワ・心霊実体験を実力派ホラー作家・一宮幽により漫画化!

リスナーが実際に体験したゾクッとする話を、たっくーが語り部となって紹介していき、それぞれの話に対する深掘り考察もしていく。全12話に加え、たっくーが過去に体験した不思議な話も特別編として収録。

封入特典としてオリジナル怪談トレーディングカードが1枚付いてくる(全4種)。

また、【Amazon限定版】も同時発売。こちらはカバーをたっくー本人による実写バージョンにしつつ、封入特典としてオリジナル怪談トレーディングカード「特別バージョン」が1枚付いてくる(本文の内容は通常版と同じ)。

≪Amazon限定版URL≫https://www.amazon.co.jp/dp/4575441163

〈たっくーコメント〉(コミックス「はじめに」より)

怪談というものは、語り手と聞き手の想像力で完成するものだと、これまで私は思ってきました。しかし一方で、映像や絵が持つ“逃げ場のなさ”もまた、強烈な恐怖を生み出します。頭の中でぼんやりしていた影が線を持ち、表情を持ち、そこに存在してしまう。その瞬間、物語はただのお話ではなくなります。

文字で追う怖さと、目で直視する怖さ。どちらが上かではありません。ただ、今回は新しい扉を開いてみたかったのです。

ここに収録されている物語は、決して大げさな作り話だけではありません。誰かの体験、誰かの記憶、そしてどこかで今も起きているかもしれない出来事です。

ページをめくるたび、あなたは傍観者ではいられなくなるでしょう。

〈発売記念サイン会を東京にて開催決定!〉

【開催概要】

2026年4月19日(日)

都内某所

イベント特設サイトよりコミックスを購入いただいた方(複数購入可)の中から抽選で招待。1冊につき1枚、特製ブロマイドが特典として付いてくる。

≪イベント特設サイト≫https://store.kinokuniya.co.jp/event/1771233582/

書誌情報

『深夜の放送部 ある投稿者が体験した戦慄の怪異集』(コミックス)

総監修:たっくー 漫画:一宮 幽                  

定価:880円(税込)

発売日:2026年4月9日

ネット書店、全国書店にて予約受付中

発行元:双葉社

【画像素材について】

・画像使用は、本記事内容を紹介する記事・番組に限らせていただきます。

・画像をご使用の際は、記事中に下記のクレジットを必ず表記くださいますようお願いいたします。

[クレジット:©たっくー・一宮幽/双葉社]

プロフィール

たっくー 

ラジオ系YouTuber。自身のチャンネル『たっくーTVれいでぃお』にて心霊、都市伝説をはじめ、ニュースやネットの話題までさまざまなテーマの動画をほぼ毎日配信中。わかりやすく飽きさせない番組構成、テンポのよいトークがリスナーに好評を博し、チャンネル登録者数は300万人を超える(2026年2月現在)。メディア出演やイベント開催など、日々精力的に活動中。

一宮 幽(いちみや ゆう)

漫画家。ホラーやオカルト、怪談といったジャンルを得意とする。代表作に『DOOOM-ドゥーム―』(原作:あかほりさとる/集英社刊)など。

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