第8話「妖狐の正体」あらすじ&先行場面カット到着!
株式会社アミューズのプレスリリース
平素よりお世話になっております。下記、TVアニメ「火喰鳥 羽州ぼろ鳶組」の続報です。
2026年1月11日(日)よりCBC/TBS系全国28局ネット「アガルアニメ」枠(日曜夜11時30分〜)にて放送中のTVアニメ「火喰鳥 羽州ぼろ鳶組」に関して追加キャストの解禁です。
第7話終了時のエンドロールにて、
謎の男<秀助>を、安田 顕(TEAM NACS)が務めていることが解禁となりました!
秀助は、今までの話数でも何度か登場している物語のキーパーソン。とある事件から「火消」に恨みを持っている人物です。
合わせて第8話のあらすじと先行場面カットを解禁いたします。
公式HPや公式X(@hikuidori_pj)にて、今後も、アニメ・漫画に関する様々な情報を公開していきます。
TVアニメ&漫画「火喰鳥 羽州ぼろ鳶組」に是非ご期待ください。
▼追加声優情報
◾️秀助(ひですけ) CV:安田 顕(やすだ けん)
この度、秀助役を演じさせていただきました。
台本を拝読した際の高揚感を今でも覚えています。
アフレコ現場では、声優の方々の細やかな息遣いや言葉の強弱など、勉強させていただくことが多くありました。
火消組の躍動、それを取り巻く人間模様には注目です。
是非、ご覧ください。
▼第8話「妖狐の正体」あらすじ(3/8放送)
江戸の町で、青白い炎を上げる謎の火事が連続して発生。源吾たちは現場に残された“狐”の印から、正体不明の放火魔“狐火”の存在を知る。
星十郎は放火の手法を、燃える風・瓦斯によるものと見抜くものの、裏では“狐火”が不気味に笑い、さらに凶悪な陰謀を進めていた!
▼先行場面カット
▼イントロダクション
その大火をくいとめた火消侍を人はこう呼んだーーーー火喰鳥
かつて「火喰鳥」と呼ばれた江戸随一の火消侍・松永源吾。
訳あって火消を辞めていたが、突然新庄藩から仕官の誘いが来る。
新庄藩の火消組は、金も無く、人材もおらず、周囲からさげすまれていた。
妻・深雪の後押しもあり、源吾は頭取として崩壊した火消組を再建することに。
一癖も二癖もある仲間を集め、<ぼろ鳶>と揶揄されながらも「どんな命も救うのだ」と奮闘する源吾達だったが、
江戸では「狐火」という謎の連続不審火が続いていた。
迫りくる災いに、諦めの悪い火消達が奔走する、エンタメ活劇が開幕!
▼放送情報
CBC/TBS系全国28局ネット「アガルアニメ」枠(日曜夜11時30分〜)にて放送中
※放送時間は編成の都合など変更となる可能性がございます
AT-Xにて毎週火曜20時00分~放送
※リピート放送あり
▼配信情報
・毎週月曜日1時~3日間先行配信
U-NEXT/アニメ放題
・毎週木曜0時〜順次配信開始
Prime video/dアニメストア/dアニメストア ニコニコ支店/dアニメストア for Prime Video/DMM TV/wowowオンデマンド/Jcom STREASM/TELASA/milplius/pontaパス/ABEMAプレミアム/アニメフェスタ/FOD/Hulu/Lemino/Netflix
・最新話期間限定 無料配信
Abema/TVer
・レンタル配信
HAPPY!動画/J:Com STREAM/milplius/TELASA/VIDEX/ビデオマーケット/カンテレドーガ/music.jp/ニコニコチャンネル/ムービーフルPlus
▼制作クレジット
監督:八隅 宏
監督の御頭:亀垣 一
シリーズ構成:森 龍介
脚本:森 龍介/福田 晶平/冨田 頼子/西村 耕平
キャラクター原案:BILBA
CG監督:眞田 竹志
音響監督:田中 章喜
音楽:高梨 康治
アニメーション制作:SynergySP
▼出演者クレジット
梅原 裕一郎(松永 源吾役)
梅田 修一朗(鳥越 新之助役)
木村 昴(寅次郎役)
島﨑 信長(彦弥役)
小野 賢章(加持 星十郎役)
三吉 彩花(深雪役)
遊佐 浩二(折下 左門役)
諏訪部 順一(大音 勘九郎役)
▼WEB関連
・公式HP:https://hikuidori-project.com/
・公式X:https://x.com/hikuidori_pj (@hikuidori_pj)
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株式会社アミューズクリエイティブスタジオ
株式会社アミューズクリエイティブスタジオとは、映画、ドラマ、舞台、ミュージカル、アーティストプロデュース、コミック、アニメなど、アミューズグループが培ってきたプロデュース力を活かし、IPの企画開発、運用を軸に幅広いジャンルのエンターテインメントを創作し、グローバルにビジネスを行う新しい形のクリエイティブスタジオです。また、TVアニメ「火喰鳥」はアミューズクリエイティブスタジオが製作する第1弾アニメーション作品となります。株式会社アミューズクリエイティブスタジオでは、今後も様々なIPコンテンツを世に送り出して参ります。