寝言プロポーズからまさかの企業案件へ!?動画限定プロモーションコード「SOROTANI」で最大1,000円分ポイントプレゼント
株式会社ディー・エル・イーのプレスリリース

株式会社ディー・エル・イー(東京都千代田区、代表取締役社長CEO・CCO 小野亮、以下DLE)は、YouTube登録者110万人超の人気アニメ『そろ谷のアニメっち』が、公営競技のインターネット投票サービス「WINTICKET」とタイアップしたプロモーション動画を公開したことをお知らせします。
本タイアップ動画では、『そろ谷のアニメっち』ならではのハイテンポな掛け合いとツッコミの応酬を活かし、「寝言でプロポーズ」という突飛な設定から物語が展開していきます。
主人公の寝言がどんどんエスカレートし、結婚式、新婚旅行、破局、復縁、さらには企業案件受注や作曲家デビューに至るまで、すべて睡眠中に完結していくというそろ谷らしいテンポ感のストーリーが描かれます。その中で、プロポーズの言葉が“競輪”に例えられるという予想外の展開を経て、「WINTICKET」のサービス特徴へと自然に接続していく構成となっています。
「競輪は年中無休」「100円(100pt)から投票可能」「15分おきにレース開催」「選手が5人〜9人で予想しやすい」といった特長や、AI予想機能など初心者でも楽しめるポイントをコメディの流れの中でわかりやすく紹介しています。
爆笑しながらサービスの魅力を理解できる、エンタメ性とプロモーションを両立したコンテンツです。




また、本動画公開を記念し、動画内で”寝言でリリースされた楽曲タイトル”として登場するプロモーションコード「SOROTANI」を「WINTICKET」登録時に入力すると、最大1,000円分のポイントが獲得できるキャンペーンを実施中です。
本動画視聴者限定の特典となっており、作品の世界観と連動した特別企画となっています。


そろ谷からのコメント
現実の私は「起きてる時に口説くタイプ」ですが、いつか寝言でも口説ける男になりたいです。
「WINTICKET」のように完結できる男を目指して、これからも磨きをかけていきます。
DLEは、『そろ谷のアニメっち』『秘密結社 鷹の爪』をはじめとするIPを活用し、企業が展開するサービスや事業の魅力を“認知”から“理解”、そして“共感”へとつなげるコンテンツ制作を行ってきました。
今回のように、若年層に人気のIPと親和性の高いテーマを掛け合わせることで、エンターテインメントとして楽しみながらサービス理解を促進する新しいプロモーション手法を展開しています。
今後もDLEのクリエイティブノウハウを活かし、企業・自治体の情報発信をより効果的に届ける支援を推進してまいります。
■『そろ谷のアニメっち』とは

『そろ谷のアニメっち』は、そろ谷が1人で脚本・監督・キャラクターデザイン・声優をこなすスタイルで2021年7月より配信開始したYouTubeチャンネルです。
ハイテンポの会話やツッコミを歌う斬新なリズムネタが話題となり、新しい笑いを求める若者を中心に支持を集めています。また、お笑い芸人やインフルエンサーがSNSで言及するなど、広く注目を浴びています。さらに、多くの企業とのCMコラボも行っており、様々な展開が広がっています。
総再生回数は12億回を超え、登録者は現在110万人を超えております。(2026年3月現在)
▽YouTubeメインチャンネル「そろ谷のアニメっち」
https://www.youtube.com/@sorotani
▽YouTubeサブチャンネル「そろ谷の一発アニメ」
https://www.youtube.com/@sorotani_1
▽「そろ谷」Xアカウント
■「WINTICKET」について
「WINTICKET(ウィンチケット)」は、競輪(KEIRIN)・オートレースのネット投票・ライブ観戦・精算が可能なインターネット投票サービスです。オッズや競輪選手、オートレース選手データ、今後のレース開催日程情報、過去のレース結果など投票に役立つすべてのデータを提供しています。また、AIや予想屋といわれる、有名タレントの予想をみて、初心者でも簡単に投票できます。さらに、モーニングやミッドナイト、ガールズケイリンなど全国の競輪場、オートレース場のライブ中継も無料で視聴できます。
WINICKET URL:https://www.winticket.jp/
■株式会社ディー・エル・イーとは

証券コード:3686(東証スタンダード)
代表者:代表取締役社長CEO・CCO 小野亮
所在地:東京都千代田区麹町3-3-4 KDX 麹町ビル7階
創立日:2001年12月27日
秘密結社 鷹の爪をはじめとする IP(著作権等の知的財産権)の企画開発やアニメやキャラクター等のコンテンツ制作事業を軸に2014 年に東証に上場。現在は、アジアの二大エンターテイメントであるアニメとK-POPビジネスをメインの事業を中心に展開する。2025年には、既存IPのAI Vtuber化や、AIスタジオの開設を発表するなどAIとIPを掛け合わせさらに事業を加速させている。

