WEBまんがサイト「栞」にて、『ある山の』(三崎 島/著)の最新話を公開いたしました。
株式会社大洋図書のプレスリリース
■『ある山の』三崎 島/著
三崎 島(@gesshiwowashing)による、”ある山”で交差する人々の、愚かさと愛おしさを描いた衝撃のオムニバス作品。

【WEBまんがサイト『栞』にて、”1話~3話”を無料で公開中!】
第1話はコチラから:https://shiori-on.com/product/aruyamano
あらすじ
そこになにがあるんだろう どこにいくんだろう 呼ばれている気がする
夜のある山、穴を掘る青年。
青年は「声」に従って穴を掘りにきた。
いつだって「声」は正しい。
だけど、穴を掘ることに何の意味があるんだろう。
人間の愚かさ愛おしさ──「ある山」で交差する人々の物語
最新話 「遭難者に於いて、」見どころ!
普通の会社員・頼元(よりもと)は、
元同僚の羽田(はだ)さんに騙されている。
彼女がマルチ商法に手を染めていると知りながらも、
なぜか頼元は、その商品を買い続けていた…。
そんなある日――羽田さんから「埋蔵金のある山を特定した」と誘われ――
二人は“ある山”へ向かうことに……。



【WEBまんがサイト「栞」にて、”1話~3話”を無料で公開中!】
第1話はコチラから:https://shiori-on.com/product/aruyamano
三崎 島による、もう一つの物語『ルンルン』も同サイトにて好評連載中!

詳細はコチラから:https://shiori-on.com/product/runrun

公式WEBサイト:https://shiori-on.com/

