株式会社ディー・エル・イーのプレスリリース

株式会社ディー・エル・イー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO・CCO:小野 亮、以下「DLE」)は、キャラクターアパレルブランド「C’APPAREL(きゃぱれる)」とコラボし、『秘密結社 鷹の爪』の20周年を記念した「吉田くん 夏の三種の神器」を発売することをお知らせいたします。

本企画では、アロハシャツ・トートバッグ・サンダルの3アイテムを展開し、期間限定の予約販売(2026年7月お届け予定)を実施しております。

商品サイト https://takanotsume.capparel.jp/
DLEは、アニメーション制作にとどまらず、作品が持つ世界観や魅力を、新たな体験価値としてユーザーに届けるコンテンツ開発を推進しています。
■吉田くんから一言

100m離れていても絶対に見つけてもらえる三種の神器が出ました。これを身につけて夏の迷子を回避してください。
僕はこれを身につけて島根の奥地へと向かおうと思います!
■商品ラインナップ
吉田くんアロハシャツ(主役アイテム)


総柄デザインで構成されたアロハシャツは、1枚でコーディネートが完成する主役アイテムです。
・着るだけでスタイルが完成
・イベントでも普段使いでも着用可能
・夏らしい存在感のあるデザイン
また、着用することで、なぜかちょっと吉田くんになれる可能性があります。
さらに、予約販売期間中はS~2XLまでの5サイズ展開を実施。
※標準は、XLサイズ(フリーサイズ)です。

サイズ:S , M , L , XL , 2XL
素材:ポリエステル
吉田くんビッグトートバッグ


大容量設計のトートバッグは、イベントや旅行など様々なシーンで活躍します。
・日常の荷物をまとめて収納可能
・イベント時の持ち運びに最適
・1つで完結する利便性
気づけば、かなり大きくなってしまいましたが、実用性はしっかり確保されています。

サイズ:W470 × H360 × D160mm
素材:ポリエステル
吉田くんサンダル

室内外どちらでも使用可能なサンダルは、いつでも足元には吉田くんと一緒です。
・シャワー後そのまま使用可能
・軽くて履きやすい設計
また、気づいたらずっと履いてしまう可能性があります。(※寝るときは脱いでください)
サイズ:S , M , L
素材:PVC / 合成樹脂
■販売について
DLE公式ショップ https://www.dle-shop.jp/
予約期間:2026年5月15日~6月2日まで
お届け予定:2026年7月初旬
※本商品は期間限定の予約販売となります。
■ブランドについて
「C’APPAREL(きゃぱれる)」は、キャラクターコンテンツを日常に取り入れることをテーマとしたアパレルブランドです。『好きな作品を、日常の中で自然に楽しむ』ことをコンセプトに、ファッション性と実用性を両立した商品開発を行っています。
ブランド名:C’APPAREL(きゃぱれる)
公式サイト:http://capparel.jp/
公式X (旧Twitter):https://x.com/CAPPARELjp
■株式会社フルグラフィックファクトリー
商号:株式会社フルグラフィックファクトリー
代表者:代表取締役 横木 將人
京都本社:〒625-0014 京都府舞鶴市鹿原860
東京支店:〒141-0021 東京都品川区上大崎2丁目
15-19 BLOCKS MEGURO 905(目黒駅より徒歩2分)
担当者:井上(東京支店)
TEL:080-2044-6524
MAIL:info@fullgra.jp
■秘密結社 鷹の爪とは

世界征服をたくらむベンチャー秘密結社 鷹の爪。そして、彼らの野望を阻む正義の味方・デラックスファイター。何をやっても失敗ばかりの鷹の爪団と、正義なのかよくわからないヒーローとのやり取りを描いた世界征服コメディ。
2006年4月、テレビ朝日での深夜放送がスタート。全編Flashで制作されたアニメ作品として初となる地上波TV30分枠でのレギュラー放送が話題となり、2012年にはNHK Eテレ『ビットワールド』内で全国放送を開始。世界で初めての劇場映画公開、キャラクターとして初のラジオ冠番組、アメリカでの地上波放送などのほか、プロダクトプレイスメントやネーミングライツなどの斬新な手法で一般のファンのみならず、映画・広告業界にも衝撃を起こした。
様々な企業や自治体、キャラクターとのコラボレーション、グッズ展開など現在まで続く人気コンテンツで2026年に20周年を迎えた。
■株式会社ディー・エル・イー

証券コード:3686(東証スタンダード)
代表者:代表取締役社長CEO・CCO 小野亮
所在地:東京都千代田区麹町3-3-4 KDX 麹町ビル7階
創立日:2001年12月27日
『秘密結社 鷹の爪』をはじめとするIP(著作権等の知的財産権)の企画開発やアニメ・キャラクター等のコンテンツ制作事業を軸に2014年に東証に上場。IPオーナーとして自社コンテンツの開発・活用をはじめ、ミドルクオリティのアニメーションを短納期で実現させる「オルタナティブ・アニメ」事業も展開。2025年にはAI映像スタジオ「OBETA AI STUDIO」を開設するなど、AIとIPを組み合わせた新たなコンテンツビジネスを加速させている。

