「少年STOKE第一回漫画賞」が、応募締切まであと2週間(9月7日必着)

大賞1名に総額300万円相当の連載支援。少年STOKE連載作家 第1号ズシ先生インタビューも公開

株式会社ソラジマのプレスリリース

SORAJIMA(代表取締役:萩原鼓十郎・前田儒郎、所在地:東京都港区芝浦)は、2027年4月の公開を目指すオリジナル少年漫画アプリ「少年STOKE」のリリースに向けて「少年STOKE 編集部」が開催している「少年STOKE第一回漫画賞」について、応募締切まで残り2週間となったことをお知らせいたします。「少年STOKE第一回漫画賞」の応募締切は、2026年9月7日(月)必着です。

◯少年STOKE公式サイト:http://lp.shonenstoke.com

◯特設サイト(漫画賞):https://lp.shonen.sorajima.jp/contest2026/top

■ 「少年STOKE第一回漫画賞」に関して

漫画賞の開催背景

漫画コンテストは、世の中にたくさんあります。

そんな中で私たちがまた開催するのは、出会いたい作品がはっきりしているからです。

このコンテストが追うのは単なる応募数でも、SNSでのバズでもありません。

私たちが探すのは、ただひとつ。
少年の心に宿る「火種」を燃え上がらせ、少年の人生を突き動かすような作品です。

だからこのコンテストは、応募数やSNSバズを追うことはしません。

私たちが探すのは、ただひとつ。少年の心を最も「ストークする1話」です。

だから、その想いを大賞の設計に落とし込みました。”本気で出会いたい”からこその、本音の大賞内容です

「少年STOKE第一回漫画賞」 概要

・応募締切:2026年9月7日(月)

・特設サイト:https://lp.shonen.sorajima.jp/contest2026/top

・応募資格:少年を突き動かす「縦読み1話」を届けたい全ての人
・形式 : オリジナル少年漫画×縦読みに特化

・配信媒体:2027年4月ローンチ予定のアプリ内にて配信

・大賞(1名):総額300万円相当の連載支援

【連載支援の内容】

・生活サポート   :150万円(30万円/月 × 5ヶ月)

・連載準備費用   :50万円

・作品専用広告資金 :100万円

・連載確約・編集伴走

 これまでの応募状況
2026年3月の応募開始から約半年、エントリー数300件以上のご応募をいただいています。

ジャンルはバトル・冒険ものから、ギャグコメディー、スポーツ、日常ものまで幅広く、少年STOKEが目指す「あらゆる少年心を持つ人に届く漫画」の芽が着実に集まりつつあります。

一方で、編集部が実施したアンケートでは、「自身の作風が受け入れられるか不安」(16.7%)、「縦読み漫画の描き方に自信がない」(15.5%)といった声が上位に挙がりました。こうした不安に対して、少年STOKE編集部は、担当編集による個別フィードバックや縦読み作画のノウハウ共有、作風の方向性についての壁打ちなどまで伴走してサポートします。編集部も全力でサポートするので作品を形にしていきましょう。

■  少年STOKE連載作家 第1号ズシ先生インタビューも公開

「少年STOKE 編集部」は、少年STOKEにて連載作家第1号※として現在、連載原稿の準備を進めている作家・ズシ先生と、担当編集者によるインタビューを公開いたしました。インタビューでは、少年STOKEとの出会いから連載決定に至るまでの経緯や制作の裏側、編集部とのやり取りについて、作家・編集者それぞれの視点から語っています。「少年STOKE第一回漫画賞」への応募を迷っている方にとって、連載が実際にどのように決まっていくのかを知る手がかりとなる内容です。

※同じ連載会議でもう1名が通過しており、ズシ先生は同列第1号の作家となります。

◯ YouTube : 【少年STOKE】漫画家、密着ムービー【連載1号作家】


◯ note:少年漫画の新しい形を、一緒に。第一号連載作家が語る「少年STOKE」の魅力

https://note.com/stoke_note/n/ne13902f56c9a

■ SORAJIMA

社名:株式会社ソラジマ
所在地:〒105-0023 東京都港区芝浦1丁目12-3 Daiwa芝浦ビル 2階
代表者:代表取締役 Co-CEO 萩原鼓十郎 / 代表取締役 Co-CEO 前田儒郎
設立年月:2019年2月
事業内容:オリジナル漫画の出版 

URL:https://sorajima.jp

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